エロ度 中 お年頃?の大学生たちですから、お盛んです。
グロ度 低 会社のお話ですから。まあ、人間の欲望がグロいとはいえるかも。
ホラー度 低 画面的に怖いことはなにもありません。
Facebookの創業者、マーク・ザッカバーグが、会社を立ち上げるときのお話と、その後訴訟をおこされて、その審問をうけるシーンが交互にはいる構成になっている。
純粋にサイト作りを楽しんで、それを広げたいと思っているマーク。
巨万の富のニオイに群がる人々。
そんな構図でかいているのかなあと思った。
友情が壊れて訴訟をおこされたり、アイデアの盗用だと訴えられたり、どれも実話。
そんな中で、いつもと変わらないシャツとサンダル(雪でも素足にサンダル!)のマークが、まるで子供のようにみえるのが印象的。
最後のシーンでは、彼の動機は冒頭で振られた女の子だったのかなあと思わせる。
個人的には、女の子にふられた夜に、ビール?のみながら女子学生の写真をハッキングしているシーンにわくわくした。
あんなに軽快にプログラミングできたら、そりゃあ楽しいわよね。
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2015年5月16日土曜日
2014年10月15日水曜日
特攻野郎Aチーム 「旅客機ハイジャック犯に捨て身の挑戦」
エロ度 低 今回はそんな暇はない。
グロ度 低 アクションとギャグ。
ホラー度 低 アクションとギャグですから。
ベトナム戦争で濡れ衣を着せられた特攻チームが、脱獄して地下に潜伏。
支援者たちと金次第で仕事を請け負うAチームとして活動するっていうアメリカのTVドラマ。
今回は航空会社の依頼でハイジャック犯を捕まえる話。
天才パイロットのクレイジーモンキーが精神病院で、仮病がバレて退院させられるが
実は退院させたドクターが発病していて、最後に病院に逆戻りという話。
チームの一員メカの天才ゴングが、飛行機恐怖症で、固まる話。
パイロットするはずだったモンキーが目をけがして見えなくなり、
素人のリーダーが操縦して着陸しようとする話。
それを知った管制塔が、嘘の誘導で海につっこませようとするのを、
メンバーのエンジェルが阻止する話。
なんかが、からまってギャグはいりの、スリル入りの娯楽番組。
おもしろかった。
特攻野郎Aチーム

グロ度 低 アクションとギャグ。
ホラー度 低 アクションとギャグですから。
ベトナム戦争で濡れ衣を着せられた特攻チームが、脱獄して地下に潜伏。
支援者たちと金次第で仕事を請け負うAチームとして活動するっていうアメリカのTVドラマ。
今回は航空会社の依頼でハイジャック犯を捕まえる話。
天才パイロットのクレイジーモンキーが精神病院で、仮病がバレて退院させられるが
実は退院させたドクターが発病していて、最後に病院に逆戻りという話。
チームの一員メカの天才ゴングが、飛行機恐怖症で、固まる話。
パイロットするはずだったモンキーが目をけがして見えなくなり、
素人のリーダーが操縦して着陸しようとする話。
それを知った管制塔が、嘘の誘導で海につっこませようとするのを、
メンバーのエンジェルが阻止する話。
なんかが、からまってギャグはいりの、スリル入りの娯楽番組。
おもしろかった。
特攻野郎Aチーム
怪奇大作戦 かまいたち 呪いの壺
エロ度 低 怪奇ですから。
グロ度 中 人間がバラバラになったり。
ホラー度 中 全般にアングルがホラーっぽいよなあ。
なんと昭和43年と44年の作品だった。
昔の小田急は赤かったとか、喜多見駅が木造っぽいとか、レトロな喫茶店とか、
はては蒸気機関車がでてきたり、いやあ、本筋とは関係なくおもしろかった。
科学については、「かまいたち」発生装置は原理解明できない怪しい機械だったし、
通信教育うけただけで作れるっていうのもちょっと無理が・・・
呪いのツボは放射性物質なんだけど、みただけで目がやけこげるような物質を
平気で持ち歩いたりしてて、おもしろい。
そして、やたらとタバコ吸うシーンがあるんだなあ。時代を感じるよ。
どっちかっていうと科学というより、おどろおどろしい表現とか、
人間の心の闇とかがテーマなんじゃないでしょうか?
科学系は「ありえん」を楽しむんじゃあ。
小林昭二が刑事役で、常識的意見をいっては、SRI(科学特捜班?)をバカにする役で
なかなかいい味だしてるよ。
怪奇大作戦

グロ度 中 人間がバラバラになったり。
ホラー度 中 全般にアングルがホラーっぽいよなあ。
なんと昭和43年と44年の作品だった。
昔の小田急は赤かったとか、喜多見駅が木造っぽいとか、レトロな喫茶店とか、
はては蒸気機関車がでてきたり、いやあ、本筋とは関係なくおもしろかった。
科学については、「かまいたち」発生装置は原理解明できない怪しい機械だったし、
通信教育うけただけで作れるっていうのもちょっと無理が・・・
呪いのツボは放射性物質なんだけど、みただけで目がやけこげるような物質を
平気で持ち歩いたりしてて、おもしろい。
そして、やたらとタバコ吸うシーンがあるんだなあ。時代を感じるよ。
どっちかっていうと科学というより、おどろおどろしい表現とか、
人間の心の闇とかがテーマなんじゃないでしょうか?
科学系は「ありえん」を楽しむんじゃあ。
小林昭二が刑事役で、常識的意見をいっては、SRI(科学特捜班?)をバカにする役で
なかなかいい味だしてるよ。
怪奇大作戦
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